インタビュー

沖縄社大党 非公開: 東恩納琢磨

非公開: 東恩納琢磨

ひがしおんなたくま / Higashionna Takuma

東恩納琢磨のインタビュー

掲載日|2019年2月1日

政治家になろうと思ったきっかけを教えてください。

1979年の基地建設の賛否を問う住民投票の民意を実現するために出馬する決意をしました。

政治家として大切にしていることは何ですか。

自己決定権の確率が大切だと考えています。名護市民の将来にとって大切なことは名護市民が決める、その決めたことを実現するため、議員として活動することが大事だと考えています。

今、力を入れて取組んでいる課題は何ですか。

コミュニティバスの実現化に向けた活動など、様々な施策で基地に頼らない地域づくりに取り組んでいます。

今後の目標を教えてください。

辺野古大浦湾をジュゴンの保護区にすることです。

※ 当インタビューは2019年2月1日時点のものです。状況によっては内容が現況と一致しないことをご了承ください。